故有事
日常の出来事や野山を探索して感じたことを、さらには人と動物の行動との類似や相違で感じたことを述べていきたい。
「特定秘密保護法反対」
自由であっても、他人の生まれ、身体、性別、年齢、故郷、風習、宗教、民族、国を差別する、小馬鹿にする、冒涜するのは許されない。
原発不要・核廃絶 ガザ・ウクライナに平和を!
2026年7月24日金曜日
もう秋の花・タイワンホトトギス Already autumn flowers, Taiwan toad lilies
2026年7月23日木曜日
天王森泉公園 Tennoumoriizumi park
森を下って行くと木陰の中に涼しそうなせせらぎが流れている天王森泉公園(公式)ホームページ - 横浜市天王森泉公園 ‐公式ホームページ‐に入った。入口に記帳台があり、そこにイワタバコを求めてと書いた。そこで公園の庭を掃除していた女子職員から言葉を掛けられたので、イワタバコはありますか?っと訊いた。彼女はパンフレットを持ってきて探してくれた。そのパンフレットは季節ごとにどの場所にどんな花が咲いているかを写真入りで載せている。すぐには見つからないので散策しながらせせらぎを辿った。
2026年7月22日水曜日
「くわくわ森」の散歩 A walk in a ”Kuwakuwa forest”
2026年7月20日月曜日
頬骨側頭突起が伸びるハイラックスやウサギ Hylaxes and rabbits,whose zygomatic process of temporal extends to
2026年7月19日日曜日
南方からのキマダラカメムシ Stink bugs, Kimadara-kamemushi, from the south
2026年7月18日土曜日
新種のコロブス亜科のサル New species monkeys of Colobinae
コンゴ民主共和国で新種のサルが見つかったようだ。コロブス亜科のサルのようだ。図1を見ると、全身の毛が黒いのでシロクロコロブス仲間かな?っと思ったが、顔の感じが全く違う。毛色は違うが、顔の感じはアカコロブスの仲間かな?っと思ってしまう。メスとコドモたちによるオトナ♂が1頭だけの単雄群を形成しているのだろう。
タンガニーカ湖東岸は上記のコロブスが生息する森があり、西岸のマハレ山塊にはシロクロコロブスやアカコロブスの仲間が生息している。サバンナのサルや動物たちも興味深いが、森のサルや動物たちはさらに興味深い。これからも森に生息する動物たちの新種がアフリカばかりでなく東南アジアの森や南米の森で見つかる可能性がある。
2026年7月17日金曜日
シオヤアブ Shioya-abu, Japanese Hornet robberfly
2026年7月16日木曜日
散歩後のシャワーとビール! A shower and a beer after a walk!
2026年7月15日水曜日
後眼窩突起は頬骨前頭骨突起に向かうが、、、、 The postorbital process extends toward the frontosphenoidal process of the zygomatic bone, but...
サルの仲間は眼窩が側頭窩とは別個になっている。つまり眼窩に納まる眼球が他の部分から骨で隔離されている(図1&2)。目玉の入る部分、眼窩はどこか?小学生でもすぐ判る。
2026年7月14日火曜日
珍しい蝶、メスアカムラサキ A rare butterfly, donaid eggfly
今日は、朝から青空だ。暑くなりそうだ。





































