昨日、6000歩コースの下土棚遊水地まで足を伸ばした。出だしから足が軽く感じて、走る事が出来そうな感じであった。遊水地公園の外周の土手には、ツクシがもう大きく伸び、摘もうかなと思ったが腰が痛くなるといけないので、眺めて楽しんだ(図1)。タンポポの花もお日様の陽射しを受けている(図2)。タンポポの葉や根をキンピラで食べたのはもう何年も前の事だ。
図1.苦そうなツクシがたくさん
図2.タンポポの黄色の花が陽を浴びている
引地川沿いの街路樹のコブシがたくさん花をつけて陽を浴びている。もう、春なのだが、まだソメイヨシノの花芽は大きくなっていなかった。帰路は何となく重怠くなり、ゆっくりと歩いて帰宅した。
図3.コブシの白い花



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