「特定秘密保護法反対」
自由であっても、他人の生まれ、身体、性別、年齢、故郷、風習、宗教、民族、国を差別する、小馬鹿にする、冒涜するのは許されない。
原発不要・核廃絶
2025年5月18日日曜日
続2)引地川親水公園まで散歩 Cont.2) Walking to Hikichi river retarding basin park
庭のスイカズラの花 Honeysuckle flowers in back yard
2025年5月17日土曜日
続1)引地川親水公園までの散歩 Cont.1) Walking to Hikichi river retarding basin park
2025年5月16日金曜日
引地川親水公園までの散歩 Walking to Hikichi river retarding basin park
昨日、引地川沿いを南下して引地川親水公園まで足を伸ばした。数年振りに親水公園まで往復した。引地川に着く前に見た事がない花が庭先から出ている。撮って、Googleの画像検索でアメリカイヌエンジュとでた(図1)。道を渡って川沿いに遊歩道に出る。タニウツギがピンクの花を咲かせている(図2)。その前にはピラカンサの花が咲き(図3)、エゴノキが派手に白い花をつけている(図4)。橋を渡り、川の左岸沿いの道を行く。川には鯉が流れに逆らって泳ぎ、石の上にアカミミガメが甲羅を干している(図5)。
2025年5月14日水曜日
動物の腰椎の数の違い The different numbers of mammal lumbar
ニホンザル、スローロリスやタヌキ、ハクビシン、シカやウサギの腰椎は7個、テンやイタチは6個、ヒトは5個とどのような事で腰椎の数が違っているのか見えてこない。手許にある標本で有袋類のハイイロジネズミオポッサムとフクロモモンガ腰椎を数えた。これら2種は5個の腰椎だ。いよいよ腰椎の数が動物によって異なる理由が分らなくなった。霊長目のヒトは5個、ニホンザルやスローロリスは7個、食肉目のタヌキやハクビシンも7個なのに、テンやイタチは6個と同じ目の中でも違いがある。ハイイロジネズミオポッサムとフクロモモンガの腰椎が5個だが、同じ有袋目のカンガルーやコアラの腰椎も5個とは云えないが、どうだろうか?今度上野の科博に行ったらカンガルーorワラビの骨格標本を見てこよう。
2025年5月13日火曜日
特定外来生物のオオキンケイギク Invasive Lance-leaved coreopsis from North America
嬉しい。この状態がせめて2,3日でも続いて欲しい。歩くのも座るのも立ち上がるのも楽だ。で、今はウィスキーを飲んでこの状態を楽しんでいる。明日の朝には元に戻るのかな?
2025年5月12日月曜日
釧路のサクラの木 Cherry trees in Kushiro
2025年5月11日日曜日
テイカズラとヤマユリ Star jasmine and Goldband lily
先日の強い風に煽られてユリたちの茎が折れたら残念だなっと思っていたが、しなやかに持ちこたえた。
2025年5月10日土曜日
テンの腰椎は6個 Marten lumbar compose of 6 vertebrae
整形外科のリハビリは週1で診てもらう時間は20分程度のもので、そこで教わったリハビリを家で朝晩繰り返している。このリハビリは今の所大腿部の筋肉をストレッチして伸ばすものだ。
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高校時代の友人SSがスペインで客死した。自転車に凝っていてこの10年はスペインを走り回っていたようだ。彼のマンションが葛西駅の近くにあったので、泊まらさせてもらったこともあった。高校の時は三島由紀夫に凝っていて、「午後の曳航」を紹介してくれたりした。
SSの冥福を祈る!
2025年5月9日金曜日
続)1万歩を超えた散歩! Cont.)Walking over than 10000 steps!
ヤマトシジミなどを撮った後、自性院というお寺の前を通って自動車道路を渡り田圃が広がる道に出る。やはり、この場でスケートボードに興じる少年たちがいた。そこを急いで過ぎると目の前に白い花をつけたミズキが飛び込んできた(図1)。近くに寄り花の匂いを嗅ぎ、写真だ(図2)。



















































