「特定秘密保護法反対」
自由であっても、他人の生まれ、身体、性別、年齢、故郷、風習、宗教、民族、国を差別する、小馬鹿にする、冒涜するのは許されない。
原発不要・核廃絶 ガザ・ウクライナに平和を!
2026年5月16日土曜日
庭の花 The flowers in back yard
2026年5月15日金曜日
フクロモモンガやオポッサムの上腕骨にも The hermeri of sugar glider and gray short-tailed opossum have aloso,,,,
ネットでしらべた。やはり、コアラには顆上孔があるMorphometric description of the koala humerus using microcomputed tomography | Scientific Reports。なんと調べたらカンガルーの仲間の上腕骨にも顆上孔があるKangaroo Red Necked Wallaby Humerus 01 Model - TurboSquid 2068816。エ?もう、判らない。ワラビは地面を歩き回るが木には登らないだろうし、短い前足の爪で草の根を穿り出しているのだろうか?あるいは草を「つまむ」ことがあるのだろうか?顆上孔は正中神経が通っている(ACたんぽぽさんより)、顆上孔がないヒトの正中神経は、AIによると下記のようである。何故上腕骨遠位部に顆上孔なる孔が出来る動物とそうでない動物が生まれたのか不思議だ。カンガルーの仲間は下記の感覚や運動の役割が、顆上孔を持たない動物よりも重要なのかな?
- 走行: 頸髄の腕神経叢(C5-T1)を起源とし、上腕を下り、前腕では橈骨と尺骨の間を通って、手根管(手首の骨と靭帯のトンネル)をくぐり抜けて手のひらに至る。
- 支配領域(感覚): 親指(母指)から薬指(環指)の親指側の半分までの掌側の皮膚感覚。 支配領域(運動): 前腕の回内(内側にひねる)、手首の掌屈(曲げる)、手指の屈曲、および親指の付け根の筋肉(母指球筋)を支配し、特に「つまみ」の動作に不可欠。
2026年5月13日水曜日
バンディクートの上腕骨には顆上孔がある Bandicoots humerus has a supracondylar foramen
バンディクートの仲間はどんな生態をしているのか不明だが、顆上孔があるので、木登りするか地面に穴を掘って生活していると想像できる。
2026年5月12日火曜日
ウツギが満開 The Utsugi/Deutzia flowers are in full bloom
2026年5月11日月曜日
トイレの棚のカモシカの頭骨 Serow skulls on the shelf in toilet
トイレの横の棚にオトナのニホンカモシカを乗せていたが、コドモの頭骨が加わり、さらに中国のカモシカの仲間が加わっている。今まではカモシカのオトナとコドモの違いをトイレに入りながら見ていたのだが、今度は秦嶺山脈のカモシカも置いて見ている。
このように並べて見ると、改めて中国ゴーラルがまだコドモだと判る。現場で滑落死体を見つけた時はオトナと思ったくらいだ。カモシカと異なるのは涙骨部分が凹んでないことだ。さらに左右の前頭骨の縫合線部分も凹んでいない。
2026年5月10日日曜日
ヤマトシジミ Pale Grass Blue
土団子の中のネッキリムシ Scarab lavae in the soil-balls
2026年5月9日土曜日
スイカズラの花 The flowers of Japanese Honeysuckle
2026年5月7日木曜日
イボタノキの実の中の蛹 The pupa in a fruit of Ibotaprivet
続)久しぶりの散歩 Contin) A walk for a long time
堰の所から今度は丘陵沿いの道を行くことにする。ここではクサイチゴやモミジイチゴの花を見ていたので、その実を見るためだ。が、今回はノイバラ(図1)やスイカズラ(図2)が茂り、クサイチゴやモミジイチゴの木が隠れてしまったようだ。我が家のスイカズラはあと2,3日しないと花が咲かないだろう。ここは早いのだ。このスイカズラの花の時期のズレは気温かな?我が家の庭は風の通り道だ。イボタノキの良い匂いの白い花が満開だ(図3)。イボタノキの花の匂いが良いので、果実がたくさんついていたので、種子を植えてみようと二つだけ取ってきた。モミジイチゴをとうとう見つけた。枝を持ち上げてみたら果実が付いているが、小さいし、いくつか果実が落ちた痕があった(図4)。
2026年5月6日水曜日
久しぶりの散歩 A walk after long time
久しぶりに散歩をした。どうもこの頃は何か理由をつけて散歩をしないでいる自分がいる。風が強かったが、「これから散歩だ!」との友人のメールに押されて、こちらも慌ててカメラをザックに容れて外にでた。
亀井神社に寄りカラタネオガタマの花(図1)を見て、歩道橋を上がるとヤマボウシの白い花があった(図2)。信号を渡ってコバナズイナの花が柵からこぼれている横の道を通り、引地川沿いを歩く。
2026年5月5日火曜日
睡蓮ようやく咲いた! The water lily has finally bloomed!
4月25日に水面近くまで顔を出した睡蓮が、子供の日の今日10時頃ようやく咲いてくれた。10日間も蕾のままで水面下にいたり顔を出したりしていたので、このままこの蕾は開花しないで終わってしまうのではないかと危惧していた。花も小さく、色も以前より少し褪せた感じだ。でも、よく頑張ってくれた。
紫陽花の根元のユキノシタも咲いている。以前は毎年のように春に若葉の天婦羅を食べたが、このところとんとやらなくなった。














































