3月6日、栂立尾根・本間ノ頭・御殿森ノ頭ルートで見つけた糞の位置である。
③、⑤、⑧がタヌキ糞があったところで、⑨、⑩がキツネ糞を見つけたところである。
但し、⑦がキツネ糞かテン糞か大きさから迷ったものだ。
①~⑪はそれぞれの糞があった位置である。
栂立ノ頭から本間ノ頭(東峰)間で糞を見つけられなかった。
これは、656、888ピークからの尾根と栂立尾根との出合い当たりから、鐘沢ノ頭までは尾根は1、20センチに積もった落ち葉があったことで、糞を見つけづらかったものと思う。また、鐘沢ノ頭からは氷雪になっているため、動物たちもあまり歩かないため、糞が見つからなかったと思っている。しかし、本間ノ頭から高畑山までの登山道は陽が良く当たるために、雪が融け、動物も歩きやすいので、⑨や⑩糞が見つかったのかな?と考える。この道を登りに使っていれば、おそらくもっと多くの糞を見つけられたことだろう。
何だか今日も寒い、山を歩いている時と着ている物は殆んど違いがないのに、
家にいてこうやってパソコンに向かっていると、手が冷たく感じる
何だか今日も寒い、山を歩いている時と着ている物は殆んど違いがないのに、
家にいてこうやってパソコンに向かっていると、手が冷たく感じる
0 件のコメント:
コメントを投稿