中がかなりの空洞になっているのだろう。
ぼくが覗いていると、花粉団子をフトモモにつけたハタラキバチたちがブンブンと戻ってきた。
中には春と初夏の木の花、草の花の蜜をたっぷり含んだ巣があるのだ。このように人の手の届かないところに巣を作るなんて、蜂蜜は全てミツバチたちのもの!
自由であっても、他人の生まれ、身体、性別、年齢、故郷、風習、宗教、民族、国を差別する、小馬鹿にする、冒涜するのは許されない。
原発不要・核廃絶
二人が用があって、早めにバス停に行き、上のメンバーでトンネルを10時13分に出発。
まもなく、不思議な植物を見つける。針状のものが伸びている。何だ!これは?コケの仲間?キノコ?イシクラゲの味噌汁伸びたフノリの味噌汁のようだ。
結論、イシクラゲそのものの味や香りが無いので、歯ざわり、舌ざわりで触感?を楽しむことか?
以上です。品川だ。間に合いそう。
ボールにあけて、水に浸し、先ず、上に浮かんでいるのを取り分ける。
三杯酢につけて食べる。若いワカメのようだ。
見たところ、タヌキ、キツネ、イヌではないと思った。
歯式は、3・1・4・2であることがわかる。
それにしても、アライグマは全国区になったのですね。だから集合写真を撮るのは、時間がかかる。撮っても隠れていたりする。
なかなか難しい。世代のギャップ?
彼らが皆バラバラなのだ。
横から、上下の切歯の噛みあわせを見る。
下顎の切歯が伸びて、上顎の第一切歯とぶつかり、第二切歯と磨りあわさる。
オスの特徴は、上や底面から見ると上顎の犬歯部分の骨の盛り上がりが大人個体なのに少ない。
正面から
庭で、トカゲ、カナヘビを見かけなくなって2,3年はたったろう。
写真を見たところ、カヤネズミ巣では無いように感じました。
シカの糞分析の権威の麻布大学教授の高槻様からもメールで指摘を受けましたので、コメントに載せました。
平家物語や、方丈記の「行く川の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず、、、」とか、徒然草や枕草紙「春はあけぼの、、」の冒頭の文章の口調や人生観が好きだった。