始めてのデジカメの一眼レフを持って、引地川沿いを散歩する。
植物写真家・鈴木庸夫さんがフィールド日記で書いていた、
LUMIX DMC-GHにH-FS100300
の望遠レンズをつけて、ショルダーバックに入れて歩く。
マガモ、コガモ、カルガモ、コサギ、ハクセキレイ、ツグミ、スズメの他に、
下の鳥がいた。シギの仲間?
短い尾をセキレイのように上下に振って素早く歩く。
カワズザクラが4、5本植えられているところにやってくる。
この枝だけがかなり開いている。
今月末くらいには全部開くだろう?
レンズをH-FS014045の標準?で取る。
ピントをマニュアルで合わせやすい。
もちろん、全部手持ちである。
今まで持っていたLUMIX DMCFZ8と比べると重く、肩こりしそうだ。
でも、フィルムカメラのNIKON F やF3と比べるとレンズも小さく軽い。
山に持って行く品物はことごとく軽量化を図ってきたが、
体重の軽量化も図らなくてはいけない。
重くなった分を体重で減らさなければ足・腰に負担がかかる。











































