こちらの指導力不足に愕然として美術館横のレストランで飲んでいる。
まず、誰一人として自分の周りに集まることはない。
学生たち一人一人もバラバラ。
ちょっと二人で見ていると思ってもわずかな時間だけだ。
お昼を新館の屋上で、以前の学生たちなら皆一緒に座ろうとしたものだ。
今、3人の学生だけが仲良く座った。が、他は思い思いの所。
だから集合写真を撮るのは、時間がかかる。撮っても隠れていたりする。
なかなか難しい。世代のギャップ?
彼らが皆バラバラなのだ。
自由であっても、他人の生まれ、身体、性別、年齢、故郷、風習、宗教、民族、国を差別する、小馬鹿にする、冒涜するのは許されない。
原発不要・核廃絶
だから集合写真を撮るのは、時間がかかる。撮っても隠れていたりする。
なかなか難しい。世代のギャップ?
彼らが皆バラバラなのだ。
横から、上下の切歯の噛みあわせを見る。
下顎の切歯が伸びて、上顎の第一切歯とぶつかり、第二切歯と磨りあわさる。
オスの特徴は、上や底面から見ると上顎の犬歯部分の骨の盛り上がりが大人個体なのに少ない。
正面から
庭で、トカゲ、カナヘビを見かけなくなって2,3年はたったろう。
写真を見たところ、カヤネズミ巣では無いように感じました。
シカの糞分析の権威の麻布大学教授の高槻様からもメールで指摘を受けましたので、コメントに載せました。
平家物語や、方丈記の「行く川の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず、、、」とか、徒然草や枕草紙「春はあけぼの、、」の冒頭の文章の口調や人生観が好きだった。日本に生息する動物はすべて保護獣だ!
さまざまな抜け道があるのだろう。
しかし、ぼくの肩に乗ったりするので可愛い。
しかし、やはり大自然の中で逢いたいものだ!
ゲッシ類だ。南米にはチンチラといい一見するとネズミの仲間とは思えないヤツがいる。
チンチラはウサギみたいだし、このマーラは偶蹄類の顔みたいだ。
だから、頭骨が欲しい。
この木はトンネルのすぐ横に生えており、トンネルの上を通る車の排気ガスや土埃のために味やジューシーさに欠けるのか、今、一つ判らず。
この萎れた花に鼻を近づけて嗅ぐと、「丹沢の女王」が香りで生きている。この頃思う。衣食足って礼節を知る。というのは衣食足らない人が満ち足りた人への希望であるのか?
バイカウツギを挿木で増やそうと思ったが、その年に伸びた若枝ではダメだった。前年の枝からだと大丈夫だろう。
挿木も、植物を育てるのも、熱帯魚を育てるのも、小鳥を飼うのも、同じだ。相手が何を望んでいるか分かろうとすることである。