遊覧船が何艘もあり、湾内の奇岩・奇峰を巡る。
水上生活村に立ち寄った。
カブトガニがサメのような魚と一緒に生け簀に入ってる。
カブトガニは美味しいようだが、裏返したのを見ると巨大なゴキブリのようでもあり、食べる気持ちが失せた。
話しの種に食べてみるんだった。
残りはホームページの自然の中でアップしていくつもりです。
自由であっても、他人の生まれ、身体、性別、年齢、故郷、風習、宗教、民族、国を差別する、小馬鹿にする、冒涜するのは許されない。
原発不要・核廃絶
社会主義国に限らず、都市名や道路名に偉人の名前をつける国が多い、日本はそのようなことが無いことと誇るべきかもしれない。
In this island, the local people says that there are two groups of monkeys and that monkey has yellow fur. Maybe I suppose that the monkeys are rhesus monkeys.
クリックすると大きくなるので、その切り口の状態が少しはわかる。
オミナエシが咲き
ワレモコウがあり
カワラナデシコが咲いていた。
これらの花は、40年前学生だった頃に、同級生の植物の詳しい女子から教わったものだ。
さらに、20分くらい歩いたところで、またアナグマの糞
同じ個体の糞かどうかは不明だが、同一のタネ(稲のモミ状)が多数入っている。このタネが何の果実のタネなのか?見たようであるが思い出せない。御存知の方、お知らせ下さい。アナグマの下顎を見つける。2メートルくらい離れていた。辺りに他の骨を捜すが見つからず。
帰路、下顎を見つけたあたりよりも50メートル以上、上部でアナグマの頭蓋骨を見つける。
状況から判断すると、このアナグマはかなり山側斜面で死んでいたものが、雨水によって林道上に流されてきたもののようだ。
帰宅して、すぐアナグマの左右の下顎を合わせて、上顎と噛み合せる。同一個体のもののようだ。
小さいバッタの幼虫?なので、葉を一枚一枚見ていたら、
オンブバッタは庭のアオジソを食べるので、必要な今時に毎年虫食いの青葉を切り刻む。バッタがアオジソやフクシャに寄るのは、植物が出す匂いで知るのだろう。では、カマキリはどうやってこのフクシャに辿り着いたのか?目をキョロキョロさせて、バッタのチビを見つけて歩いてきたんだろう。バッタがフクシャを食べ、そのバッタをカマキリがたべる。小さな食物連鎖が生まれている。
ガガイモの花を見たことがなかった。
今朝、目覚めたら雨だった。
今ではチンパンジーもゴリラなどの大型類人猿も多くの人たちによって野外観察・研究がなされている。