丹沢から帰ってきて、ネットをひらくと某有名歌手グループの一人が、午前3時に公然わいせつ罪で警視庁に捕まったとあった。
今、NHKの7時のニュースでやっていた。
午前2時半から3時までに公園で裸になったとして、誰が見ていたのだ?
彼は、誰かに見せていたの?
午前2時半~3時というのは真っ暗や闇の世界だ。
彼は、アグラをかいて居たという。
たとえ、大声を出していたとしても、公然猥褻罪とは思われない。
さらに、何故、彼の部屋が捜索を受けなければいけないのか?
全く、おかしな事だ。
公園で午前2時や3時にタチションをして公然ワイセツとして捕まるというのだ。
大声は、別の問題だ。それで、警察は彼を捕まえたといは云ってない。
、、、、、、と、帰宅してウィスキーを飲み始めて思っている。
間違っているだろうか?
「特定秘密保護法反対」
「特定秘密保護法」、「集団的自衛権」に反対します。憲法第9条をしっかり守りましょう。教育勅語の教材活用は間違いだ!
自由であっても、他人の生まれ、身体、性別、年齢、故郷、風習、宗教、民族、国を差別する、小馬鹿にする、冒涜するのは許されない。
原発不要・核廃絶
2009年4月23日木曜日
今年始めての、、、
今日の丹沢行きは、9時頃になって決めた。
どうしても、気分転換したいし、今日1日机に向ったら、ぎっくり腰になりそうなので、出かけることにした。2万5千の地図を揃え、テルモスにコーヒーを入れた。
運転しながら本谷林道か高取山のどちらかにしようと思っていたが、高畑山に決めた。
宮ヶ瀬霊園を過ぎたところで車を止め。御殿森の頭へ直接登る尾根を行くことにする。
なんと、水源管理のための道があるので、それを行く。
2009年4月22日水曜日
どちらが、、、、、、、?
2009年4月20日月曜日
4本足のニワトリ!
今日、専門学校の授業があった。絵を教えている先生から興味深いニワトリの絵を見せてもらった。
40名くらいの履修者を前に、毎年ニワトリの絵を含む幾つかの絵を想像で描いてもらっていると云う。
今年は、5名の学生が4本足のニワトリを書いてくれたようだ。
ぼくは、携帯で写真を撮らせてもらった。
このように4本足のニワトリを描く学生だが、携帯については実にこまかく、そのキーの配置までもがしっかり描けている。
ニワトリは見たことがなくても、ハトやスズメやカラスはみているだろうが、約1割の学生にとっては見ているが思い込みで見ているだけだ。動物=4本足。
若者たちの見えている世界が、あるいは見ている世界が違っているのかもしれない。
2009年4月19日日曜日
同定できない草花たち!
2009年4月18日土曜日
家の近くの動物たち
今日、お昼過ぎに横浜市と藤沢市との間を流れる境川の土手沿いまで散歩しながら、動物を探して 歩いた。

ケンケンと甲高いキジの声、なんと二羽のキジが50メートルくらい離れていた。
10分くらい、待っていたら、ようやく鳴いた。
羽根を少し広げてないた。
何だろう。メスでも近くにいるのだろうか?
美味しそうなキジのオスだ。
もう、30年以上も前の頃、木曽上松の公民館に泊まらせてもらって、サル調査をしていた時、町長さんから毛を毟ったキジを一羽いただいたことがあった。それをネギと豆腐とで鋤焼にして食べた。一人だけの食事であったが、山歩きで疲れて腹がすいていたためもあって、あんな美味しい鶏肉はそれ以前もそれ以後も食べたことはない。

もちろん対象動物はペットではなく自分で餌を捜して生きている連中だ。
墓の陰にいたネコ。
3頭がいた。1頭はすぐ隠れるように逃げた。
右の個体は尾を上げてゆっくり歩いて、草叢に消える。
左の個体は目がおかしいのではと思える程気味悪い視線を投げてよこす。
痩せこけている。
ケンケンと甲高いキジの声、なんと二羽のキジが50メートルくらい離れていた。10分くらい、待っていたら、ようやく鳴いた。
羽根を少し広げてないた。
何だろう。メスでも近くにいるのだろうか?
美味しそうなキジのオスだ。
もう、30年以上も前の頃、木曽上松の公民館に泊まらせてもらって、サル調査をしていた時、町長さんから毛を毟ったキジを一羽いただいたことがあった。それをネギと豆腐とで鋤焼にして食べた。一人だけの食事であったが、山歩きで疲れて腹がすいていたためもあって、あんな美味しい鶏肉はそれ以前もそれ以後も食べたことはない。
首相の英語
最近の首相たちは英会話が得意なようである。
国際化の舞台においては英語で、各国の要人たちと一緒の晩餐会などでは話し合えることは素晴らしいことだ。
共通語としての英語を使って、料理を誉めたり、冗談を言い合うことで様々な国々の人たちと通じ合える。
英会話は現在の国際化された世界では、気持ちを伝える必須の道具の一つであろう。
だが、しかし、首相は、日本を代表して日本の政治の信念を世界に語る人でもある。
他国の要人を前にして語る場合は通訳をつけて日本語で語ってもらいたい。
通訳が間違っていると思えばその場で正せば良い。
が、首相自らが英語で語るのは、日本語を軽んじているのではないか?
それが漢字が読めないということにはなっていないか?
ということも含めて、はたして本当に首相の考えが間違わずに伝えられているのだろうかと疑問に思わざるを得ない。
さらに云うならば、首相があのようにペラペラ英語をしかも国内でIOC視察団の前で話すのは不愉快である。
小泉前首相のブッシュ前米大統領の前でプレスリーの真似をして見せたのと同じくらい不愉快である。
国際化の舞台においては英語で、各国の要人たちと一緒の晩餐会などでは話し合えることは素晴らしいことだ。
共通語としての英語を使って、料理を誉めたり、冗談を言い合うことで様々な国々の人たちと通じ合える。
英会話は現在の国際化された世界では、気持ちを伝える必須の道具の一つであろう。
だが、しかし、首相は、日本を代表して日本の政治の信念を世界に語る人でもある。
他国の要人を前にして語る場合は通訳をつけて日本語で語ってもらいたい。
通訳が間違っていると思えばその場で正せば良い。
が、首相自らが英語で語るのは、日本語を軽んじているのではないか?
それが漢字が読めないということにはなっていないか?
ということも含めて、はたして本当に首相の考えが間違わずに伝えられているのだろうかと疑問に思わざるを得ない。
さらに云うならば、首相があのようにペラペラ英語をしかも国内でIOC視察団の前で話すのは不愉快である。
小泉前首相のブッシュ前米大統領の前でプレスリーの真似をして見せたのと同じくらい不愉快である。
2009年4月17日金曜日
木々の花の蕾が膨らむ。
迷う!

4月16日:伊勢沢林道から
林道のヘアピンカーブから焼山・黍柄山の稜線を見る。
サクラが淡いピンク色だ。
と、、、??

尾根近くにまるで白い花が咲いているような木がある。
ヤマナシの木?
双眼鏡を取り出して見れば良いものを登って、近くまで行って確認してみたい気持ちになる。
尾根まで上がりやすそうなコースをさがす。
道路沿いの斜面がコンクリートになっていない沢を見つける。
尾根にでる。細い尾根道が走る。
目印にイヌガヤの木の枝に赤布をつけて、白い花が咲く?木があった方向へ向う。
どの木なのか皆目検討がつかない。
諦めて、来た尾根道を戻ることにする。
が、目印の赤布が見つからない。
同じコースを行ったり来たりする。何故か、来た方に戻ると最後はコンクリートの斜面になり、道路に下りられない。
落ち着こう、落ち着こうと思って、2万5千分の1の地図を丹念に見る。
が、それでも分からず。1時間くらい赤布を捜し歩く。

カモシカの角研ぎの新しい痕がある。
ちょっと右を見るとこちらにも尾根が走っている。
え?
その尾根を10メートルも行かない内に赤布があった。
え?何故?と思い引き返す。
登ってきた尾根とは違う尾根を下ったのだった。
赤布に戻り、ザックを下ろし、休むことにする。
ザックの中からサーモを取り出し、コーヒーを飲む。
下りは、難しい。
登りは、高い所を目差して歩くので、道を外すことはないが、下りは、道を外すことが多い。
2009年4月16日木曜日
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ギンリョウソウの近くにあったこのキノコ、ナラタケモドキに似ているので、食べてみようと思い、もってくる。調べたがわからず。連れ合いは食べてみたら!と言うが明日が丹沢実習で学生たちとの山歩きなので、下痢するわけにもいかず、食べたいが躊躇。












最後の木が、二日経った今日になっても思い出せない。