ヤマトシジミなどを撮った後、自性院というお寺の前を通って自動車道路を渡り田圃が広がる道に出る。やはり、この場でスケートボードに興じる少年たちがいた。そこを急いで過ぎると目の前に白い花をつけたミズキが飛び込んできた(図1)。近くに寄り花の匂いを嗅ぎ、写真だ(図2)。
「特定秘密保護法反対」
自由であっても、他人の生まれ、身体、性別、年齢、故郷、風習、宗教、民族、国を差別する、小馬鹿にする、冒涜するのは許されない。
原発不要・核廃絶
2025年5月9日金曜日
続)1万歩を超えた散歩! Cont.)Walking over than 10000 steps!
2025年5月8日木曜日
1万歩を超えた散歩! Walking more than 10000 steps!
2025年5月7日水曜日
宮ケ瀬で車に轢かれたテンの骨 Skeleton of the marten that was killed by cars in Miyagase
さぁー、久しぶりに散歩だ!
2025年5月4日日曜日
水鉢にギンナンが浮かんでいる! Ginkgo-nuts are floating in the Water pot!
しかし、不思議だ。ギンナンは昨年暮れにはもうイチョウの木から地面に落ちて今頃はそのまま干からびている筈だ。それともこのギンナンは昨年暮れ頃にハクビシンがここで糞をしたものなのだろうか?イヤ、時々、ヤゴでもいないか見ているので、今までギンナンの糞槐があったとは思えない。やはり、昨日雨降りの中でハクビシンがこの水鉢で糞をしたのだ。
さぁー、明日か明後日にでもグッピーたちをスイレン鉢とこの鉢に放そうかな?まだ、水温が冷たいかな?
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5日の夕方、乾いたギンナンを封筒に入れてレンジで40秒くらいチンした。爆発音が2度したので、レンジから封筒を取り出して、ペンチでギンナンを割って中身を取り出した。10個の内4個しか食べられなかった。他は、乾いて固くなっていたり、小さな軟かな実であった。連れ合いは、エ!あのギンナンを食べたの?っと驚いているが、山でタヌキ糞のタメ糞の中にあったギンナンを皆で茶碗蒸しにして食べた事は云っていない。
2025年5月3日土曜日
紺碧の空にコイノボリが舞う! Carp streamers swim in the deep blue sky!
2025年5月1日木曜日
巣箱の中にヤモリが! In the nesting box, there is a gecko!
2025年4月30日水曜日
散歩してきた! Took a walk!
2025年4月29日火曜日
ニホンザルとキイロヒヒのヒヒ族とサバンナモンキーのオナガザル族の頭骨の違い The differences ofskulls between Papionini and Cercopithecini
日本にはヒト以外の霊長類として、直鼻亜目真猿型下目狭鼻小目オナガザル科、オナガザル亜科ヒヒ族PapioniniのニホンザルMacaca fuscataが生息するが、アフリカのオナガザル亜科にはヒヒ族のマカク属Macacaやヒヒ属Papio、マンドリル属Mandrillus、ゲラだヒヒ属Theropithecus、オナガザル族にはCercopitheciniのオナガザル属Ceropithecusやパタスモンキー属Erythrocebusなどが生息する。マカク属やヒヒ属は発情すると性皮が赤く色付いたりして形態も社会構造も良く似ている。
そこで、手持ちの頭骨標本で、ヒヒ族とオナガザル族の頭骨を比べてみた。比べたのはヒヒ族のニホンザルとキイロヒヒとオナガザル族のサバンナモンキーである。
ヒヒ族Papionini



































