少し、散りかけている。
カメラを持ってきて良かった。
色がかなり濃い。梅が終わりかけており、ピンクのジンチョウゲが満開。
晴れると、越冬しているチョウが飛び出すかな?
このサクラ、来年からは楽しみだ。
自由であっても、他人の生まれ、身体、性別、年齢、故郷、風習、宗教、民族、国を差別する、小馬鹿にする、冒涜するのは許されない。
原発不要・核廃絶 ガザ・ウクライナに平和を!
この巨大なアナグマの眼窩下孔には、眼窩下神経と血管が入るのは間違いないが、神経や血管なら錐を通すような穴で十分だ。
筋肉が通るとしたら、どんな筋肉だ。
ネズミの仲間なら、内側咬筋が通って口吻の側面にへばりつくのが、アナグマの下顎は左右にはスライドするが、ネズミのように前後には動かせない。
となると、何故でかい眼窩下孔なんだ。
咬筋だとしたら、下顎をどのように動かす筋肉だ??
やはり、死体が新鮮なら一つ一つ確かめるような解剖をしていかなければ解からないのか?
きっと、欧州では、とっくの昔に調べられているだろう。
アナグマMeles melesのinfraorbital foramenでネットで調べるとたくさんひっかかる。
日本のアナグマはアジア・ヨーロッパに分布しているものと同種である。
後ろ斜め上方からみた同じノウサギの頭骨