我が家の玄関前の階段の縁のツタバウンランがここに蔓延ってから年中花を絶やさない。ここは家の北側であり、陽は殆ど当たらない場所である。駐車場の方のコンクリートとの境目にも蔓延っていたが、連れ合いが草取り作業の一環で毟り取ってしまった。コヤツ根が浅く、蔓性で互いに絡まっているので一網打尽に毟り取ることができる。でもどうしてこの花の英名がtoadflaxでヒキガエルのtoadが付いているのだろう?
図1.ツタバウンランの可愛い花と葉
自由であっても、他人の生まれ、身体、性別、年齢、故郷、風習、宗教、民族、国を差別する、小馬鹿にする、冒涜するのは許されない。
原発不要・核廃絶
歩かなければ歩けなくなるという恐怖に襲われ、昨日は曇天の寒空の中を下土棚遊水地公園までの6千歩コースを歩いてきた。この頃はザックにカメラを入れて歩くのも重い感じがするので、スマホをポケットに納め、タオルハンカチを持って歩く。散歩だからマスクはしない。管理事務所のトイレに入る。その玄関前で自分の全身の姿を撮る(図1)。
これが、水深が3,4センチくらいの浅い水場ではその場で羽根を震わせて水浴びをするのだろう。
晴天の暖かい日なら水浴びは判るが、この曇天の寒空に水浴びする鳥たちの気持ちが判らない。
ヤバイ、バッテリーがあがった。エンジンが掛からない。先月15日に車を動かしてから丁度1ヶ月間車を動かしていない。寒い日が続いたのでバッテリーがへたったのだ。バイクなら押し掛けするのだが、、、、。
ネットで検索したら、アライグマの胸椎数は13個のようだ。
ぼくよりちょっと上の世代の久米宏さんが逝った。肺がんとは、さぞかし胸が痛かっただろう。でももうその苦しさも無い。