を今朝5時半に家を出て矢部さんと見にいった。
下のような状態である。
不思議なことに肋骨が一つも見当たらず、また、両方の前肢も肩甲骨も見つからない。
不自然な程、動物たちに綺麗に食べられている。
が、両足はソックスと革靴を履いたように毛皮と蹄がついている。
頭を見た。え?何これ?角が無い!何と、角が根元からカナノコのようなもので切り取られている。
何に使うのだろう。
アクセサリー?漢方薬?のいずれかだろう。
周りに毛も散乱していないので、ここで毛皮を剥ぎ取り、肉も解体して持って行ったのだろう。
肋骨は肉付きで持ち帰り、スペアリブとして焼いて食べたことだろう。
角を持って行った人は、別人?
いずれにしても、残念無念!














今日も一日、原稿書きがんばって、明日は丹沢へ行こう! 






そのため、今回のような足跡が残ったことになります。
新雪でなければ、ネズミやテンのように体重の軽い動物の足跡ははっきりとつきません。