4月25日に水面近くまで顔を出した睡蓮が、子供の日の今日10時頃ようやく咲いてくれた。10日間も蕾のままで水面下にいたり顔を出したりしていたので、このままこの蕾は開花しないで終わってしまうのではないかと危惧していた。花も小さく、色も以前より少し褪せた感じだ。でも、よく頑張ってくれた。
紫陽花の根元のユキノシタも咲いている。以前は毎年のように春に若葉の天婦羅を食べたが、このところとんとやらなくなった。
自由であっても、他人の生まれ、身体、性別、年齢、故郷、風習、宗教、民族、国を差別する、小馬鹿にする、冒涜するのは許されない。
原発不要・核廃絶 ガザ・ウクライナに平和を!
4月25日に水面近くまで顔を出した睡蓮が、子供の日の今日10時頃ようやく咲いてくれた。10日間も蕾のままで水面下にいたり顔を出したりしていたので、このままこの蕾は開花しないで終わってしまうのではないかと危惧していた。花も小さく、色も以前より少し褪せた感じだ。でも、よく頑張ってくれた。
紫陽花の根元のユキノシタも咲いている。以前は毎年のように春に若葉の天婦羅を食べたが、このところとんとやらなくなった。
一昨日、庭のスイレンの蕾が水面から顔だした(図1)。今年は早い!っと思っていたら、翌朝見ると蕾は水面下に下がっている(図2)。昨日の朝は肌寒いので水面に出て開花するのを止めたようだ。でも、蕾の状態でもこんな事があるんだ。昨日はとうとう蕾は水面から出て来なかった。今朝も肌寒いせいか蕾は水面下だ(図3)。睡蓮だけに水中で眠っているんだ。
子供のカモシカの頬歯の咬合面は摩耗しているので、同齢と思われるシカの頬歯を見た。が、殆ど摩耗していない(図1)。
シカの歯式は0・1・3・3/3・1・3・3である。生え変わる前の乳歯は0・1・3・0/3・1・3・0である(図1&2)。

昨日、カモシカとシカの上下の頬歯の咬合面について話し、上の頬歯がはみ出ていることについてアップした。今日は、カモシカの頬歯がシカの頬歯より、さらにはみ出ていることをアップする。
実は今まで見過ごしていたのだ。カモシカとシカの頬歯はの構造は良くにているし、咬み合わせの具合もほぼ同じだと思っていた。が、図1と図2のカモシカとシカの上下の頬歯の状態を見ると、図1のカモシカの上の頬歯の方が図2のシカの頬歯よりもさらにはみ出てしかも下の頬歯を覆い被さっている。手持ちの他のカモシカやシカの頭骨を見ても同じだ。で、手持ちの同じウシ科の中国のゴーラル属や、アフリカの
庭にはスイレン鉢と水を入れただけの鉢がある。花が終わったラン類を外に出した時に、グーピーも7,8匹ぐらいづつ両方の水鉢に放した。昨年はネコかハクビシンにグーピーを狙われたので取れないように網をかぶせたが睡蓮の花芽が出てきても花が終わっても花が水中に戻れない。それで、網を取り外した。
今年は網無しだから、鳥たちの水浴び場となっている。その為、毎朝水をホースで注ぐ。
キジバトが2羽で来ていたが、1羽は待機している。2羽一緒に水浴びはしない。が、スズメは数羽で水浴びする。今日は、スズメとメジロが一緒だ。しかし、メジロが何度も飛び込むので、スズメは水浴びできない。