で、学校で熱帯魚の専門家に聞いた。
水槽の水を1週間に3分の1位取り替えていくと大きくなるという。
できれば半分くらい取り替えた方が良いようだ。
循環装置で水は綺麗にされているが、水の中に溶けこんだ成長を抑制するような化学物質?があるようだ。
親と一緒だと食べられてしまうから、稚魚を親と別にすると、稚魚は大きくならない。親と一緒にすることで大きくなる。
今回の事も動物個体群にとっては共通して作用している要因があるのかもしれない。
自由であっても、他人の生まれ、身体、性別、年齢、故郷、風習、宗教、民族、国を差別する、小馬鹿にする、冒涜するのは許されない。
原発不要・核廃絶 ガザ・ウクライナに平和を!
庭で、トカゲ、カナヘビを見かけなくなって2,3年はたったろう。
写真を見たところ、カヤネズミ巣では無いように感じました。
シカの糞分析の権威の麻布大学教授の高槻様からもメールで指摘を受けましたので、コメントに載せました。
平家物語や、方丈記の「行く川の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず、、、」とか、徒然草や枕草紙「春はあけぼの、、」の冒頭の文章の口調や人生観が好きだった。日本に生息する動物はすべて保護獣だ!
さまざまな抜け道があるのだろう。
しかし、ぼくの肩に乗ったりするので可愛い。
しかし、やはり大自然の中で逢いたいものだ!
ゲッシ類だ。南米にはチンチラといい一見するとネズミの仲間とは思えないヤツがいる。
チンチラはウサギみたいだし、このマーラは偶蹄類の顔みたいだ。
だから、頭骨が欲しい。
この木はトンネルのすぐ横に生えており、トンネルの上を通る車の排気ガスや土埃のために味やジューシーさに欠けるのか、今、一つ判らず。