故有事
日常の出来事や野山を探索して感じたことを、さらには人と動物の行動との類似や相違で感じたことを述べていきたい。
「特定秘密保護法反対」
自由であっても、他人の生まれ、身体、性別、年齢、故郷、風習、宗教、民族、国を差別する、小馬鹿にする、冒涜するのは許されない。
原発不要・核廃絶
2026年2月4日水曜日
ロウバイの黄色い花 Yellow flowers of wintersweet and/or Japanese allspice
2026年2月3日火曜日
ムササビの環椎と軸椎 The atlas and axis of Japanese flying squirrel
アカネズミの環椎と軸椎をアップしたので、他のネズミの仲間のラットやマウスのよりもリスを調べていたら、ムササビの骨が目に留まった。この標本には頭骨は無いし、つい昨年日大の資源学部の骨博物館で手持ちの骨がムササビのものかどうか館の展示のムササビの骨の大きさと手持ちのモノと対比してムササビの同定したばかりの骨だ。頭骨は拾えなかったので環椎や軸椎などは無いだろうと思っていたが、一応見たら、頸椎が7個あったのだ。バンザーイと叫びたい程嬉しい。この標本は伊勢沢左岸尾根の杉林で見つけたものだ。
2026年2月2日月曜日
アカネズミの環椎と軸椎 The atlas and axis of large Japanese field mouse
モグラの環椎や軸椎をアップしたので、ヒミズやジネズミなでもアップしたいが、目も疲れるし、それ以上に机にうつ伏せになって息を凝らして見ているので、腰・背が痛くなり、このまま続けると腰部脊柱管狭窄症が悪化する感じなのでヒミズやジネズミは体調の良い時に見たいと思う。今回はアカネズミの環椎や軸椎だ。このアカネズミは2016年10月に横浜市のS.Noguchiさん(2016/10/17にこのブログにアップした時には川崎のC.Nさんになっている。が、標本の記録には横浜市だ。多分この記録の方が正しいのだろう。)が自宅のネコが持ってきたネズミを送ってくれたものである。
2026年2月1日日曜日
河津桜が咲いている! Kawazu cherry blossoms are in full bloom!
アズマモグラの環椎と軸椎 The atlas and axis of Lessor Japanese mole
2026年1月31日土曜日
ツタバウンランが咲いている The flowers of Ivy-leaved Toadflax are blooming
2026年1月30日金曜日
似ているスローロリスとニホンザルの軸椎 Resemble axises between slow loris and Japanese macaque
テンとウサギの軸椎とサルの仲間の軸椎 The axis among marten, hare, slow loris, and Japanese macaque
2026年1月29日木曜日
タヌキの森の消失 The Disappearance of Raccoon dog Forest
歩かなければ歩けなくなるという恐怖に襲われ、昨日は曇天の寒空の中を下土棚遊水地公園までの6千歩コースを歩いてきた。この頃はザックにカメラを入れて歩くのも重い感じがするので、スマホをポケットに納め、タオルハンカチを持って歩く。散歩だからマスクはしない。管理事務所のトイレに入る。その玄関前で自分の全身の姿を撮る(図1)。





























