クリックすると拡大します。上のテン糞に4個のキブシのタネが見える。真ん中の3個はキブシのタネ。
テン糞の間にあるキブシの実は、take隊員が割ってタネを見やすくしたもの、テン糞の上部にはキブシの果皮つき果肉があるが、夕方で暗かったのでちょっと判りづらいかな!下はその拡大。自由であっても、他人の生まれ、身体、性別、年齢、故郷、風習、宗教を差別する、小馬鹿にする、冒涜するのは許されない。
原発不要・核廃絶
2月のキブシの膨らみはじめた蕾
3月下旬の花盛りのキブシ
4月下旬の花が終わり、子房が膨らんできているキブシ
お祈りしている人もいた。疲れた観光客は柱を背に座っている。
前庭に、コクマルガラスがいて、
クロネコがいて、
三毛猫がぼんやりしていて、
観光客のお嬢さんが子猫たちを撫でている。
このイスタンブールの中心部は新宿や渋谷に負けないくらいの人込みであった。路面電車が走り、車が身動き取れないほどの渋滞である。信号のつけ方など交通網の整備を考えてしまった。しかし、このような混沌とした感じが活力があって好きだ。
脊柱は頚椎と胸椎と腰椎、仙椎、尾椎よりなる。
眼下をみると、車では気がつかなかった、植林が目に飛び込んできた。
外敵が侵入してきたなら、この重い石の扉で閉めるようだ。
さらに、ベリーダンスだ。二つのダンスの組み合わせが妙だ!
レストランの内部は天井が2.5メートルくらいの高さであり、外の暑さに比べるとヒンヤリしている。房総半島の高宕山付近の石切り場の跡の洞穴もこのようにしたらおもしろいのにと思う。でも、地震が怖いか!小学校の二教室くらいの広さである。
食後、早々に外に出てレストランと一体となった丘に登る。乾燥した岩肌の土の上にきれいな様々な色の花が咲いている。このアネモネのような花が目に飛び込んだ。